『火花』
この本が出版された時点から大きなニュースとなっていたが…まさかここまでだったとは驚きである。
さびしさはなる~という序章から始まる、最年少で受賞した綿矢りさの作品『蹴りたい背中』など受賞作品は数多く読書してきたが『火花』はまだ読んでいない。
まあどちらかと言えば娯楽系の直木賞のほうが好きだからなんだけど…Σ(^o^;)…しょーもなくてスンマセンm(__)m
そのうち《文藝春秋》に掲載されると思うから、それ買って読むつもりだ。
話題作だからパッパと売れ過ぎて無くなるかもしれない。
そうならんように今から祈っとくよ。
カネある奴は本のほうを買ってくれ
ビンボーニンのハズレは雑誌を買うから\(^o^;)