エロッ子…[!?]…いや、ゲス極の川谷君、ライヴにてファンに謝罪[exclamation]楽曲には影響無し[!?]文春様々か[!?]
50代前半  福岡県
2016/01/21 12:15
エロッ子…[!?]…いや、ゲス極の川谷君、ライヴにてファンに謝罪[exclamation]楽曲には影響無し[!?]文春様々か[!?]
フリーライヴのアタマと終わりに謝罪し言葉を詰まらせながら涙ぐんだ[!?]エロッ子“川谷”君。


プッ、[ウッシッシ][ダッシュ(走り出すさま)][ダッシュ(走り出すさま)]

噴き出したよ。


アンタ、笑わせすぎ[exclamation]



どうせ、ベッキーとは切れるつもり無いでしょ。

文春で暴露されてるよ。


エッ[!?]お蔭で【両成敗】が売れた[!?]

どうでも良いけど、奥さんだけにはキチン責任取りなさい。


エッ、悦ばせているから問題無い[!?]

あっそう、勝手にやってろ[exclamation]



そんなことは取り敢えず置いとくよ。


先日のフリーライヴ時はヤジは幾らか飛んだが、概ねファンには受け入れられた格好にみえた。


良かったね、川谷君。



不倫よりもゲス極の音楽感に浸りたいファンが多かった、ということか。


一般的にだが、テレビに出てくる大半のバンドグループは、ビジュアル系も含め比較的シンプルなメロディラインが多い。


そのような楽曲のほうが売れ易いのもあるのだが…



ゲス極の音楽はそれとは違う。


クロスオーバー系をトッピングしたラインやユニゾンフレーズを多用する数少ないスタイルなのだ。


それも流れるようなメロディラインに乗せて、だ。



ロックではペンタトニック、ミクソリディアンスケールが主流といわれている。



でもゲス極はそればかりではないようだ。


フジリアンあたりか。
今度耳コピーしてみるよ。



それに、だ、ゲス極は少ないメンバーながら音の厚みがある。


これは、メンバー各自の音使いにある。


ベースの休日課長は、明らかにフュージョンをかじったミュージシャンであり、フィル・イン等小節の終わり、所謂次のフレーズへシフトする際のベースラインがなんとも心地好く、薄くなった音を細かなラインを刻んでフォローしている。


そして、裏打ちのホナ・イコカ、フォローのちゃんMARIと、実力者ミュージシャンを揃えた事で、音の厚みを作ったと言える。


川谷はカポタストをつけることにより、歌い易さとギターの響きを大事にしたようだ。


更に、バンド全体としてみたら“ユニゾンフレーズを多用する”バンドであることも特色だろう。


ユニゾンフレーズを多用するバンドで、ここまで売れたバンドグループは珍しいのだ。


浮気の事はともかくバンドグループとして何処まで伸びるのか見てみたい。



川谷君、珍宝遊びよりも本業で頑張ろうじゃないか[exclamation]


ベッキーとは程々に、だΣ(^_^;)
コメントする

コメント

2016/01/21 21:44

2.  >>1 トラジマさん
コメ有り難う御座います。
まあ下半身のダラシ無さについては《歩く生殖器》なので救いようが無いですが、音楽は例えると本のようなものですから文学的な表現を評価するかしないかは個人個人の判断でしょうね。

30代後半  岩手県

2016/01/21 19:28

1. 未だにファンがいることに驚きです[あせあせ(飛び散る汗)]自分は全く興味ありませんがね[ウッシッシ]

…━…━…━…

無料会員登録はコチラ

…━…━…━…