そう、無ければだが、前回の佐賀県知事選で佐賀空港オスプレイ配備の問題がプロ市民の反対運動の結託により敗れはしたが、前武雄市長の樋渡氏はアイディア市長として名を全国に知らしめた。
毎年毎年赤字で市政を悩ませた市立図書館をTSUTAYAに委託させ黒字化させたり、小学校の教育向上に塾教育(ハナマル)を一部取り入れたり、と色々アイディアを出してくる。
それでも本人曰く、『1/10の提案が議題に持ち上がるだけだ』と言っていたそうだ。
まあ結構毒が強い人なので、議会で揉める事は頻繁だったが、都議員が巧く使えれば抜群に使い勝手がある人材だ。
今、これ
![[exclamation]](https://img.550909.com/emoji/ic_biccuri.gif)
という都知事候補が見当たらないので面白いヤツを勝手に捜してみた。
しかしまあ…東京にまで樋渡氏は行かないだろうねぇ…なんせ武雄の温泉が好きだから、ね。
Σ(^o^;)
コメント
2016/06/17 15:17
2. >>1 ☆けんじさん
コメ有り難う御座います。仰る通り、東京は唯一黒字ですから舛ハゲのような勘違いが出てくるのですが、他の道府県は税政が中々改善されませんので無難な縮小均衡を図る官僚出身が大半です。しかし、日本は行動力と機敏さが問われてます。東京も黒字に胡座掻くこと無く改善に従事してくれる政治家が望まれるのではないでしょうか。
返コメ
2016/06/17 14:00
1. こんにちは(゚▽゚)/
公務員という生き物は超保守的で
裁判所なんかは過去に判例がないから…とか、
政治も〇△のやり方が慣習だから…とか
変えて失敗をする事を極端に嫌う!
でもさ~
そのやり方が良ければ
時代が変わっても成果がイイなら
誰も言わないだろうけど…
そのやり方を続けたから
今日の財政悪化や各方面で悲惨な結果なら
変えるべきと考えるのが普通と思う(-。-)y-゚゚゚
チャレンジには失敗は付き物だし
3/10の成果でも残り7は新たに挑戦でイイと思う
返コメ