与那国島を直撃した台風16号は勢力を増し《非常に強い》状態でそのまま鹿児島へ突入しそうだ。
枕崎から串木野市付近に上陸し本州へ向け通過すると予想。
上陸はブレがあっても熊本県の水俣市辺りまでか。
現在20キロだが、スピードがかなり速くなってきている。更に40㌔辺りまで速くなりそうなので威力がとんでも無い事となりそうだ。
平成四年に同県に上陸した台風に匹敵するやも…Σ(__;)
甚大な被害が出た台風なのでそれと同格だとすれば大変。
駐車していた軽自動車のアルトが《飛んだレベル》と思ったほうが良い。
南九州の方々は特に用心だ
北部九州は平成三年の19号の二週間前に来た17号の風と同レベルと考えといたほうが良いと思う
北部九州の方々も台風準備を
通過時間は今日から明日の19~9時と予測している。
今日11時現在、945ヘクトパスカル時速20㌔、徳之島北西250㌔
※追伸
どうも台風は鹿児島の佐田岬を掠める進路を取りながら、四国近畿方面へ向かうようだ。
コメント
2016/09/19 17:28
2. >>1 ☆けんじさん
毎度です。
ルートが変わりつつあるのは仰る通り温暖化の影響だと思います。
ルートとしては北南朝鮮直撃となれば、少しは日本の苦労も分かるんではと思ってますよ。
自然災害の被害額が年々酷くなっているのは行政の宅地申請の甘さもかなりありますね。
それにしても日本はカネがある時代、無駄にカネを使い過ぎましたよ。
返コメ
2016/09/19 13:21
1. ハズレさん
こんにちは(゚▽゚)/
やはり温暖化の海水温の影響なのか?
台風の威力が気持ち上がり気味、
気圧配置もなのかな?
徐々にバランスが変わり過去の通過と違うルート(^-^;
経済対策に無駄使いするなら
他に使い道があるのに困った政府だ(;´Д`)
返コメ