桜花賞二強
一強
考察
ソウルの強さはチューリップ賞で遺憾無く発揮された。
『別格エンジンだ』と藤沢和先生が豪語する。
しかし、関東馬。
以前、同先生の馬に騎乗していた岡部幸雄元騎手は、生涯桜花賞を制する事が出来なかった。
藤沢和先生にとっても獲りたい桜花賞だが、輸送リスクが付き纏う三歳牝馬の関西阪神G1。
対するアドマイヤミヤビは隣の外側ゲートに入り、ソウルをマークしながら展開が組めそうだ。
気になる馬は
⑱カワキタ、④ジューヌエコール
名前ならミス二頭にアロンモナあたりか。
カラクレナイの調教タイムは良いようだが、輸送が気になるなあ。
コメント
2017/04/07 18:11
2. >>1 ☆けんじさん
ですよ。
です。
毎度です。
そうです。また外人騎手どおしでのワンツーの可能性高し
馬も強いしですね。
…藤沢さん、悲願の桜花賞獲得なるか
三着の穴狙いか、まぐれでの二着穴か、辺りと診ていますよ。
返コメ
2017/04/07 13:35
1. ハズレさん
こんにちは(゚▽゚)/
ソウルもミヤビもルメとデム…
外国人騎手勝ちまくるやん(笑)
ややソウル有利かな?
ただミスエルテは果たして?
どデカイ穴までは無理でも
3着なら0ではないかも(笑)
返コメ