が自殺し、マスコミが愛媛県警今治警察署の失態として叩いている。
自殺した後に分かった事だが、最初殺害された高齢女性の現場に残されたDNAと三十代女のDNAが一致したとの事。
二人目の高齢女性とともに斬りつけられ負傷した息子のO本さんは犯人をみているので、その確認も含めて事情聴取した筈だが…まあ、失態は間違い無いようだ。
何故任意聴取の間に逮捕状を取らなかったのか
犯人でしょ、その女は。
だとしたら失態というより《間抜け》ということか。
ハズレは思う。
ひょっとしてこの三十代女は、多重人格の可能性が高いのでは。
今更だが、刑事罰はもう出来ない。
民事裁判で被害者や遺族はウサを晴らせるのか
難しくなったな。
コメント
2017/05/09 19:08
2. >>1 ☆けんじさん
毎度です。
容疑者は死んでますから被疑者死亡で今治警察署の失態にはしないつもりでしょうが、これだけ報道されたので世間の目は厳しくなりますよ。
また被疑者には親族がいますのでこちらのほうにも厳しい目が行きそうですし…家族は破産でしょうね。
今働いている会社はまず居られないですよ。
返コメ
2017/05/09 13:55
1. ハズレさん
こんにちは(゚▽゚)/
被疑者死亡で書類送検だから
民事訴訟した所でどれだけ財が残ってるか?
失態でも失態に成らないからね~
証拠不十分とか何とか言える訳だよ…。
第三者的に言えば送致して税金を消費されるなら死んで貰った方がイイけどね(笑)
返コメ