割り切り事件簿(*с*)74歳男性が、未成年17歳少女と淫交行為(☆。☆)下半身のけじめ
実話です。
以前から、該当男性は自宅にて友人・高級娼婦と淫らなパーティーを数回開催して楽しんでいました。
その未成年少女とは、パーティーで知り合った模様。
該当男性は74歳、元気だね。
少女が窃盗事件を起こした時は、男性が警察に電話して情状酌量を求めた。
端からみると、頼りがいのある割り切り男性。
だけど該当男性は、現職のイタリア首相。
汚職と政治失政で、国民にも不人気。
収賄スキャンダルも度々、問題となっている。
その上、未成年と割り切り事件
遂には、女性団体が女性の尊厳を・首相退陣を求めて、抗議デモを行った。
*此処からは私の意見。
精力的な男性は、政治家としての素質がある。
激務に追われる首相職なら、尚更だ。
国民の利益・生活を第一と考えて仕事をするのが、首相・政治家の務めでしょう。
首相が良い仕事をしていたら、プライベートで少々羽目外しても、多数の国民は支持するはず。
未成年と割り切りをする時点でアウトだよね。
ちなみに、日本の首相経験者、小泉純一○(独身)さんの場合。
首相官邸にいる間は、もっぱらアダルトDVDを見て一人で楽しんでいた模様。
彼の政治業績については、論評しませんが、下半身で公私のけじめをつけたのは、立派だと思います。
写真は左から
未成年少女の画像 現在は成人して本のPRモデルしてます。
女性団体の抗議デモ、パンティショーツを持参してます。
コメント
2011/02/17 23:24
12. >実瑠(みのる)さん
栄養たっぷりの牡蠣を成長期に沢山食べたなら、身体は丈夫でしょうね。
精力的なのも納得!です。
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2011/02/17 22:22
11. >まるさん
![[うれしい顔]](https://img.550909.com/emoji/ic_face_happy.gif)
![[るんるん]](https://img.550909.com/emoji/ic_note.gif)
私の出身はリアス式海岸で有名なところです
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2011/02/17 22:17
10. >実瑠(みのる)さん
こんばんは。
貴重なコメントありがとうございます。
牡蠣は亜鉛やミネラルが豊富。それ以外の未知の精力増大効果が、含まれてるのかも(・・?)知れません。
返コメ
2011/02/17 22:09
9. こんばんは![[ウィンク]](https://img.550909.com/emoji/ic_face_wink.gif)
![[ぴかぴか(新しい)]](https://img.550909.com/emoji/ic_pikapika.gif)
![[ウッシッシ]](https://img.550909.com/emoji/ic_face_foppish.gif)
今、皆さんのコメやまるさんのコメで分かりました
私の精力が強い原因は、牡蠣を小さい頃からいっぱい食べていました
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2011/02/17 15:53
8. >いるかさん
こんにちは。
コメント有り難うございました。
実にありがちな話ですね。不倫や寝取られ話は、日常茶飯事、実に人間らしいですね。
返コメ
2011/02/17 14:41
7. イタリア人ならやりそう、と違和感ない話でしたね
返コメ
2011/02/17 12:34
6. >東男
さん
こんにちは。
イタリア男子は、冬場には牡蠣食べて精力つけてますからね。
小泉家とブッシュ一族のつながりは、以前からあります。
返コメ
2011/02/17 12:28
5. >あすか
たん
さん
こんにちは。
初コメント有り難うございます。
件の嫁姑問題は訴訟沙汰に発展してますから、余計に深刻ですね。
イタリアン草食男子は、不明です。
身近な場所や知人の前では草食系、見知らぬ場所や他人には肉食系かもしれません。
返コメ
2011/02/17 11:57
4. 女は金と権力に群がるのもいる
どこのに国も。イタリア男は絶倫でデカチンは聞いたこと有りますネ
ローマ時代から変わってない?
でも自分の小チンコでは立ち打ちならずDVDで我慢した?ユダに全て開け渡す歴史に残る悪政ヤリ全て衰退
小泉君は金髪好き
ネットでは朝鮮ヤクザ系のチンコ
返コメ
2011/02/17 11:16
3. 先日イタリアでは![[わーい(嬉しい顔)]](https://img.550909.com/emoji/ic_smile.gif)
![[あせあせ(飛び散る汗)]](https://img.550909.com/emoji/ic_asease.gif)
![[目]](https://img.550909.com/emoji/ic_eye.gif)
夫が母親を新婚旅行に同行させた
として妻から訴訟起こされた男性がいましたね
あちらでも草食男子は増えているのかな?と思いながら見ましたが
同行した母親や呼んだ経緯が書かれていなかったので事の真相は定かでもなく
でも
このような実話があるなら
新妻と新姑の難題は洋の東西問わずなのかも
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