性的コンプレックスを長所に変えよう
30代後半  徳島県
2012/02/01 22:40
性的コンプレックスを長所に変えよう
男子のエッチは、自己満足になりがちです。 

女性と上手くコミュニケーションをして、2人で快感を目指しましょう。

性的なコンプレックスや弱味があっても、それは長所に変えていけます。 

とある初老男性は、女性に向かって『立たない【勃起不全】』と広言してセクハラ問題となりました。 

『立たない』なら立たないので、結構です。 

その分、愛撫を頑張るとか
勃起治療薬を試すとか 

性感マッサージで工夫するとか
【ある男性は、エッチより性感マッサージしてくれと奥様から希望されるようになりました】 

ペニバンを装着するとか

女性を性的に悦ばす方法は、沢山ありますから、学んで長所にしてイキましょう。

立たない のと、男性プライドは別物です

いじける必要はありません。
立たないのを卑屈に思い、女性にセクハラ発言をする根性の方が問題だと思います。

結論
『チンコ立たずとも、根性が曲らずば大丈夫』


女性の皆様へ 
男性の心は弱いから、上手く煽てたりして、【男性のプライド】を立てて上げてくださいね。

@以前書いた文章をアップしました

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【政治】 赤っ恥 仙谷元官房長官が法廷で裁判長に叱られた!
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1327800307/
1:影の大門軍団φ ★ :2012/01/29(日) 10:25:07.47 ID:???0
通常国会が開会した24日の夕方、その男の姿は東京地裁の第712号法廷にあった。

仙谷由人政調会長代理は昨年、週刊文春と週刊新潮の記事で名誉を傷つけられたとして、
それぞれ1000万円の損害賠償や謝罪広告の掲載などを求めて提訴。24日に開かれた裁判に原告として出廷したのだ。

問題になったのは、文春が「仙谷官房長官 篠原涼子似日経記者にセクハラ暴言!」、
新潮は「『赤い官房長官』の正気と品性が疑われる桃色言行録」(ともに11年1月13日号)という見出しの記事だ。

10年末に官邸内で開かれた内閣記者会との懇談会で、当時は官房長官だった仙谷が、
お気に入りの女性記者の体を触り、「(アソコが)立つ」「立たない」と下ネタを口にするセクハラをはたらいたという内容である。

仙谷側は「事実無根であり、読者に対して誤った認識を抱かせた」として告訴。「これはジャーナリズムの危機」とまで断じていた。
さすがは弁護士出身だけあってケンカ上手……と思ったら、どうも旗色が良くない。

この日の裁判では、午前中にセクハラを受けたとされる女性記者が出廷。
「記事に書かれたような発言があったのは事実で、肩も抱かれた。ただ、セクハラとは感じず、訴える気はなかった」と証言したのだ。

裁判を傍聴したジャーナリストが言う。
「“勃起発言”の有無について証言せざるを得なくなった仙谷氏は『“立たない”と言った記憶はあるが“立つ”とは言っていない』とか、
『“立たない”という言葉は日常的に口にしている』と珍妙な言い訳を展開。『懇談会には他にも女性記者がたくさんいた』
『特定の記者に向かって言ったわけではないからセクハラではない』と牽強付会な主張をして、法廷内の失笑を買っていました」

最後は裁判長から「大勢の女性の前で“立たない”と言うこと自体、セクハラではないのか」と、たしなめられたという。
「記事は“事実無根”として訴えたことも裏目に出た。裁判長から『発言があったなら、どうして(意見書に)そう書かなかったの!』と叱責されていました」(前出のジャーナリスト)

最近は政界でも存在感はほとんどなし。落ち目の仙谷を象徴するような話である。
http://news.infoseek.co.jp/article/29gendainet000163269
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コメント

30代後半  徳島県

2012/02/02 17:33

2. >いるかさん

現代では勃起治療薬があるから、あまり不安はいらないと思いますよ。 

愛しい娘さんの晴れやかな自立の日【婚姻】を、父親として見送るのは羨ましいなと思います。 

結婚・出産・孫育てと推移しても、娘さんとの関係は不変であり、父親としての存在は、子供からしたら有り難いものですから。

50代半ば  岩手県

2012/02/02 16:59

1. 立たなくなる日がいつか来るんですものね~[あせあせ(飛び散る汗)]

娘の結婚と同じく、来て欲しくない日です[泣き顔]

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