終戦記念日に思う 先人の努力とエロに感謝
戦争とエロ。この2つは常に人類につきまとう。
人間は、憎み争い妬み、飲み食いしてエロな事をする。人類発祥から数万年、変わらぬ人間の営みだ。
戦争は人間の闘争本能
エロは人間の生殖本能
からそれぞれ派生する。
戦争中で生命の危険があっても、エロな事は止められないようだ。歴史的にも娼婦と兵隊は密接な関係にある
今日は終戦記念日。終戦の知らせを伝える玉音放送を聞いた後、人々はどのような夜を迎えただろうか?
戦争犠牲者を悼む人。
茫然自失となる人
ほっと安心する人
悲しみにくれる人
(旦那さんを亡くした戦争未亡人、両親を亡くした戦災孤児も沢山いました。)
思いは様々だろう。
だけど先人達は、敗戦のどん底から努力し、産業を復興し、エッチして子供を生み育て、日本国を再生させた。(当時生まれた新生児が団塊世代ベビーブーマー。私の両親が当てはまります)
現代日本国では、国民の大部分が、平和に比較的豊かな生活をしている。
先人達の苦労のお陰だ。
エッチなエロい日記帳を書いている私があるのも、先人達のお陰。
お陰様
ありがたいありがたい。
平和はありがたい。
すべてに感謝しよう。
平和だからこそ、明るくエッチが楽しめます。
コメント
2010/08/16 16:03
4. >いるか@指技師→局部職人へ(過去日記と共に変遷中)さん
コメントありがとうございます。やはりエロには平和が必要ですね。
返コメ
2010/08/16 12:31
1. 確かに平和だからこそ、エロ道を邁進出来ますもんね…
少し後ろめたさ感じますが、感謝の心を忘れず、女性を幸せにしていきたいものです。
返コメ