宮城県警警察官、精神疲労訴え 「夢の中で遺体数える」
地震・津波・原発事故
第一線の現場で働く人たちの身体が心配です
宮城県警警察官、精神疲労訴え 「夢の中で遺体数える」
宮城県警の警察官の健康管理に警察庁から派遣された神奈川県警の医師が13日、健康診断の
結果を発表した。「夢の中で遺体を数えている」などと、精神的な疲労を訴える声が目立った
という。
亀山寿子医師ら医療チームは3月下旬と5月、沿岸部の7警察署を訪れ、自ら申し出た署員
ら延べ305人を診察した。約1割が「遺体が夢に出てくる」「3、4時間で目が覚めてしまい、
その後眠れない」と心的な疲労を訴えた。
宮城県警は13日までに約9千人の遺体を収容し、約5900人の行方不明者の捜索を続けている。
ほとんど休まず、自宅を失った警察官もいる。亀山医師は「今は問題がなくても次第に症状が
出てくる人もいる。継続した支援が必要」と話した。
コメント
2011/05/22 13:33
2. >健太さん
![[猫2]](https://img.550909.com/emoji/ic_cat02.gif)
こんにちは
わけるくんwww
「田母神とかわけるくんにしろ、一度自衛隊でふんぞり返った制服組は信用できない。所詮井の中の蛙で政治に利用されてる」
って、福島第一に派遣されてる隊員言ってたわ
関東・東北…いや日本国の緊急事態ですが、身体に気をつけて下さいね
返コメ
2011/05/22 12:48
1. はじめまして。
業者もさらに増加し、対応すればいいよね。 県知事の「わける君」も、緊急事態を認識不足で震災にあまり関係が薄い他県や外国に「お金が足りません、宜しくお願いします。」とかないよね!
いいかっこしぃなのかな。本当に緊急事態です。
返コメ