『べつに山下さんが世界的な記録をうちたてるために、福島県民は被曝したくて被曝した訳じゃないんだ
![[爆弾]](https://img.550909.com/emoji/ic_bomb.gif)
』
この人が計画してる【福島県健康管理計画】では、福島県民がガン発症するまでのデータ集めのモルモットにされると思う
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原発事故後「放射線の影響は、ニコニコ笑っている人には来ません。クヨクヨしている人に来ます」と発言し大顰蹙を買った、「ミスター大丈夫」こと山下俊一・長崎大教授。
現在、福島県立医科大学の副学長を兼務し、全県民の健康調査を取りまとめる彼が、発行部数100万部を誇るドイツの週刊誌『デア・シュピーゲル』8月15日号で、冒頭のような仰天発言をまたしても連発している。
「逃げるか残るか、決めるのはその人自身です」
「福島の子供たち36万人の甲状腺を調べる。チェルノブイリの調査では、被曝から発がんまで5年かかることがわかった」
これまで「福島の放射線量は全く心配ない」「子供たちも外でどんどん遊んでいい」と安心・安全を主張してきたのが一転、「福島はチェルノブイリのようになる」と言わんばかりだ。
過去の講演会では「年間100ミリシーベルトまで安全」という持論を展開してきたが、最近は「100ミリシーベルト以下は何とも言えない」に変わっている。
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この老人達を排除しない限り、福島県民はガンなどの健康被害を予防することは非常に困難だと思う。
福島県民だけの問題ではない。日本国民が、福島で行われている医療実験的な診察の現状を知り、早急に改善しなければいけない問題だと思う。
『あなたや子供も観察実験対象のモルモットにされてもいいのですか?』
コメント
2011/10/11 21:36
2. >やっちさん
この老人は、とんでも発言だけじゃなく
福島の人達が、他県で被曝検査を受けるのを防ぐために、県外の医療機関へ圧力をかけた張本人の一人です。
こんな奴に、放射線リスクアドバイザーなんて地位につかれてしまっては、福島の人々は健康面でも絶望するしかない状況が続いてる訳で
このひどい状況を打破出来るのは他県の人々が、福島の人々がおかれてる惨状を知る事から始まると思う
返コメ
2011/10/11 20:36
1.
このオッサン…
自分の子や孫が福島で生活していても
同じ言葉を躊躇無く吐くのかな…
返コメ