年賀状や手紙などは
相手の気持ちだけ有り難く受け取ってまず保管
その後2~3ヵ月経ったら、処分しても大丈夫
ただしそのままゴミ箱にポイ!と捨てるのではなく、必ず破いて捨てましょう
写真は注意
喪中ハガキの場合
破いて塩を振り「ご苦労さまでした」
と言葉と共に捨てれば心配いりません
最近よくあるのが
心配付きの年賀状です
写真にはその人の念が入っているため2~3ヵ月ではなくて、3年ほど保管しておいて下さい。
その後細かくちぎり
塩と混ぜ合わせたのちに半紙に包んで捨てます
写真に写っている相手が生きている場合、特に子供さんが写っている時は
クッキーのような甘い物と一緒に捨てれば、心を残すことなく捨てられます
これは年賀状だけでなく写真を捨てる時にも応用出来る方法なので、写真を捨てる場合は実行して下さい