よい気が流れてくる窓掃除の仕方
窓掃除の仕方
東西南北、どの方角に窓がついていても構いません。
家の中にいい流れをよびこんで、そのプラスの流れに乗っていきましょう!
◎ 東方向の窓を拭いて一日全体の運気をあげる正確に真東である必要はありません。
東方向の窓であればOKです。東は太陽が昇ってくる位置。
太陽の光を浴びることができます。その日一日の全体の運気を上げる働きをしてくれます。
新聞紙を水に浸したもので窓を拭いていってください。
新聞のインクが洗剤の役割を果たしてくれます。
新聞で拭き終わったあとは、きれいな雑巾でもう一度拭きましょう。
ぴっかぴかになっているはずです!
東方向に窓がない場合は、鏡やガラス製品を飾って、それをきれいにする
その窓をまずきれいにすることによって、窓をきれいにしたら、次はカーテン、ブラインドです。
せっかくきれいにした窓から入ってくるいい流れを、汚れたカーテンやブラインドで遮断しないようにしましょう。
カーテンは洗えるタイプのものであれば洗濯機で、洗濯機で洗えない場合は、手洗いしましょう。
特殊な生地の場合は、クリーニング専門店にお願いしたほうが安心ですね。
西方向の窓を拭いて願望を叶える
何か叶えたい願望がある場合は、月の出る方角の窓をきれいに拭きます。
ここも太陽の位置同様、真西である必要はありません。
西方向の窓であればOKです。月が満ちる「満月」の日は、特に願いが叶いやすいと言われています。
「満月の日」は、特に念入りに窓をきれいにしましょう。
「満月から満月まで」の
1か月に一度くらいを目安にするといいでしょう。
ブラインドは、軍手をはめた手をブラインドに差し込んで拭いていきます。
こうすると掃除も早いですし、長持ちもしますよ。
■ さいごに
窓は毎日見るものですし、その窓がきれいになっていると、自分の心もさっぱりきれいになっているのが実感できます。
その自分の気持ちこそが、いい気を引き寄せる第一歩一歩です。
窓掃除で開運!
ぜひ実践してみてくださいね!