常に鏡の中に最愛の友を見て励ます
60代前半  大阪府
2014/03/01 1:14
常に鏡の中に最愛の友を見て励ます
「人は一人ではない。

もう一人の人間が頭の中に存在している。

その人があなたのことを一番愛している」これは観相学の基礎を築いた達磨大使の言葉です。


たとえば子供がある時、急に輝いて見えることがあります。

これはいわゆる「自我の目覚め」

自己を主張するために、新しい自分、つまりもう一人の自分を発見した時に、人は大きく成長するのです。

しかし、その時期を過ぎるといつしか人は「一番愛している」はずの頭の中にいるもう一人の自分の存在を忘れてしまいます。


だからこそいま一度、鏡を見て、最愛の友=もう一人の自分を再発見しましょう。

そして自分を励まし、自分を褒める。

そのもう一人の自分を演出することが、あなたの開運の道へとつながっていくのです。

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