人は不満足だから向上をはかり考案を続ける
60代前半  大阪府
2014/08/02 8:55
人は不満足だから向上をはかり考案を続ける
不満足というものがつねに人間を向上させていくのですから、そこであきらめ、満足してしまったら人生に向上はありません。

不満足はそこから新たな考案を生んでいくものです。

人生で成功を治める人は、どこまでいっても不満足なんです。

不満足がさらに大きな利益を求めての知恵を働かせるわけです。そして、限りない努力をするのです。


 もちろん、そこには大きな目的がなければなりません。

それはどんな恋愛でも仕事でもお金でも構いません。

この人生の目的・目標に正面から向かっていくのが人間の生きざまであり、その闘いこそが人としての力学として讃えられるのです。


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