口で飲み込む真心「食べる」行為の大切さ[ごはん]
60代前半  大阪府
2010/11/28 0:31
口で飲み込む真心「食べる」行為の大切さ[ごはん]
口は物を食べたり飲んだりと言う行為を通して

目に見えるエネルギーを体内に取り込んでいます

食べることと言うのは
実践的に生きることを
学ぶのと一緒


食べ物ほど神仏の宿っているものはないと、常々思います


食べることを通して人は多くのことを体験しているのです


材料を得てそれを料理し そして、誰かと一緒に食べる

今日は何を食べようかなとか!

お店に足を運んで材料を買いに行き、材料を様々に工夫しながら調理をします

出来上がった料理を人と楽しいおしゃべりをしながら食べる場合も多いのでは

相手を思って作った料理なら相手は真心も一緒に飲み込んでいるのです


そう考えると
食べると言うのは大事なものだと感じます



相手への思いやり[湯のみ]

冷蔵庫が空になるまで振る舞うことなどしますが
それは相手に対する思いやりの、気持ちなのです

やはり、相手はその思いやりや親切を一緒に飲み込んでいるのです

このように!

顔の穴である目、鼻、口じゃエネルギーの出入り口であり、重要な器官です


未来を解く鍵穴なのです



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