愛車遍歴4 MR-S
いつまでも、下取り横流し車ばかり乗ってるのも情けないので、久しぶりにまともな車に乗ろうと、地元の業者オークションに行きプレリュードBB5を手にいれました。
最後のヘッドライトがタテ目になってるプレリュードです。
生まれてはじめてのホンダ車でエンジンが非常によく回り、さすがエンジンのホンダだなと感じました。
その後4年乗り、35歳の誕生日に前から欲しくて仕方なかったMR-Sのシーケンシャルに乗り換えました。
これは、数年前にレンタカーで借りた時に非情に軽快で走りの楽しい車なのは知っていたので、試乗車上がりを安く買えたのはラッキーでした。
これは、今までで一番楽しくお気に入りでしたが、以前、2月27日に書いたフェラーリの嘘日記の時に書いた理由で手放さざるをえませんでした。
これにも4年のりました。
この時点でアラフォー突入で、近年の車遍歴に入っていきます。
コメント
2014/03/17 8:39
2. >>1 ともたかさん
まさにあの、二人のための空間で走るぞ!以外の雰囲気はなかったかも。
僕も友達が、11,20と、のっていましたね。うちらアラフォー世代はよく友達がのってましてよね。
でも、乗ってるうちに、ある種のバイク乗りと同じく、天気のいい休みの日は乗りにいかなきゃという、強迫観念が強くなり、それも手放した理由のひとつです。
返コメ
2014/03/17 7:48
1. MR-Sではありませんが1600、2000とMR-2に乗っている友人がいましたが。
走りもそうでしたが、あの2人乗りの空間って「走るための車」って感じで物凄く好きでした。
流石に利便性を考えてしまい、買いたくても買えない一台でした。
返コメ