愛車遍歴10 番外編
忘れてた車種にカローラレビンGT-ZとシトロエンBXが、ありました。
カローラレビンはトヨタに入って2年目にハイエースのセカンドカーとして、トヨタカローラ店の営業マンのポンコツ愛車を20万円で譲り受けました。
これがひどい程度でメンテナンス全然してない車で、最後はブレーキが効かなくなり、サイドブレーキで止まるはめになり、手放しました。
この車は結構暴力的な加速で軽量ボディーを振り回して遊んでました。
シトロエンは、解体予定の車をただで手に入れ、車検を取得しましたが、オートマがいかれて、前には進まなくなり、仕方なくバックで出先から自宅まで5キロくらい走ったのも今と、なってはいい思いでです。
この車はやはり、ハイドロサスの乗り心地は、絶品で乗り心地だけは今までのナンバーワンです。