摩訶摩訶
今日のタイトルは、知る人ぞ知る、クソゲー界のプリンス、摩訶摩訶です。ちなみに《マカマカ》と読みます。
確か今から20年くらい前のスーファミのソフトで、相原コージがキャラデザインしているしょうもないRPGで、何が酷いってストーリーや、キャラデザインもあるんだけど、とにかく《バグが多すぎ》なんですよね。ダンジョンでバグり、街の人に話しかけてバグり、戦闘中にバグり、ホントに嫌になるゲームでしたが、キャラが憎めないのが多くて結構好きでした。
確か、
主人公→過去の人生においで王子様、でも、いまはただの青年
ヒロイン→過去の人生において姫様、でも、今はドラえもんの静ちゃん風
ウルウルボーイ→某円谷プロのパクりキャラ
あと、板前風の奴や、段ボール箱を着てるジョニーって奴とか、とにかく無駄にキャラが立ってました。これも相原マジックかと思いました。
結局、バグの件もあり、結構ラスボス近くのいいところまでいきましたが、やっぱり途中でバグってそのまま、中古屋行きになってお仕舞いだったような気がします。
覚えてる方いたら絡んでくださいな!
コメント
2014/05/18 3:41
5. >>4 ゆうきさん
マルカツだか必勝本だったかの雑誌で大量の裏技(バグ技)と共に+1と称してウソ技が紹介されてたんですよ_(^^;)ゞ
グラディウスのオプションが無限につけられるとか水晶のドラゴンの野球拳で女の子が脱いでいくとか、ご丁寧にCGまで作って掲載してたので騙される読者が後を絶ちませんでした(笑)
そういやスト2の通常技キャンセル必殺技なんかもバグ技から生まれたものだったりしますね(((^^;)
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2014/05/17 7:48
4. >>3 北斗さん
グラディウスのオプションの裏技や、水晶の裏技は、知らなかったですね。
北斗さんもなんだかんだで、守備範囲が広いですね。確かに当時はバグだか、裏技だかわからないのが、結構ありましたよね。ハメ技なんかもそうですもんね。
返コメ
2014/05/17 2:30
3. マニアックやなぁ(笑)
バグの多いゲームは当時は珍しくもなく、むしろ現在の「裏技」と呼ばれるものの大半はバグでしたね。
最もゲームの進行に関わるような致命的なヤツはやっぱりバグと呼ばれてたりして線引きが意味不明なのも多々あったり…(;´д`)
もしかしてファミコンのグラディウスで2コンのマイクに向かってオプション!と叫ぶ技や水晶のドラゴンの野球拳とか分かります?(笑)
返コメ
2014/05/14 20:54
2. >>1 ショウさん
是非とも、摩訶摩訶でググッて見てください。カオスな世界を垣間見る事ができますよ。
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2014/05/14 14:47
1. 全く分からない…。
ぷよぷよくらいなら…。
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